インフォメーション

インフォメーション

マイナンバーカードの普及促進にご協力ください!

2022年01月22日

国は令和5年3月末までにマイナンバーカードの普及率100%を目指しており、普及促進を図る施策として【マイナポイント】第2弾を2022年1月1日より開始しています。
【マイナポイント】とは、マイナンバーカードを使って予約・申込を行い、選んだキャッシュレス決済サービスでチャージやお買い物をすると、そのサービスで利用金額の25%のポイントがもらえるのが「マイナポイント」のしくみです。(一人当たり5,000円分が上限)

 

これまで3つの特典のうち1つだけスタートしていましたが、残り2つの特典のスタートが2022年6月頃開始されることが発表されました。
皆様におかれましては、マイナンバーカードの普及促進にご理解とご協力をお願い申し上げます!

 

①マイナンバーカードを取得された方のうち、マイナポイント第1弾に申し込んでいない方(マイナンバーカードをこれから取得される方も含みます。)
〇最大5,000円相当のポイント
〇申込開始時期:2022年1月1日から
〇マイナンバーカードの申請期限:2022年9月末まで
〇申込期限:2023年2月末まで

 

②マイナンバーカードの健康保険証としての利用申し込みを行った方(既に利用申し込みを行った方も含みます。)
〇7,500円相当のポイント
〇申込開始時期:2022年6月頃開始
〇マイナンバーカードの申請期限:2022年9月末まで
〇申込期限:2023年2月末まで

 

③公金受取口座の登録を行った方(公金受取口座の登録自体の開始は2022年4月頃を予定しています)
〇7,500円相当のポイント
〇申込開始時期:2022年6月頃開始
〇マイナンバーカードの申請期限:2022年9月末まで
〇申込期限:2023年2月末まで

詳細はこちら⇒https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/about/#anc_extension

加湿器肺炎に注意しましょう!

2022年01月18日

空気が乾燥する時期ですので、加湿器がフル稼働しているのではないかと思います。
ところが、使用法によっては「加湿器肺炎」を引き起こすことがあるそうです。

カビや化学物質などを繰り返し吸い込むことでアレルギー性肺疾患になることがあるそうで、加湿器から放出されたカビなどに由来する肺炎は「加湿器肺炎」とも言われ、場合によっては重篤な症状に繋がる場合もあるそうです。
(2018年にはレジオネラ菌による死者も出ています)

「水は毎日替える」「2週間に1回のフィルターやトレイの手入れ」「必ず水道水を使う」等が、加湿器メーカー大手でもあるアイリスオーヤマの担当者は仰っておられました。

皆様のご家庭などにも加湿器が設置されていると思いますので、御注意ください!

【厚生労働省「レジオネラ症」】

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_00393.html

【アイリスオーヤマ「暮らし便利ナビ」】

https://www.irisplaza.co.jp/media/A13897845479

厚生労働省発出『いわゆる「シフト制」について』

2022年01月11日

厚生労働省は「シフト制」で働く労働者の雇用管理を行うにあたり、使用者が現行の労働関係法令等に照らして留意すべき事項を、一覧性をもって示すことにより、適切な労務管理を促すことで、労働紛争を予防し、労使双方にとってシフト制での働き方をメリットのあるものとするため、留意事項を作成しました。

 

詳細はこちらです⇒https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_22954.html

弊社代表が厚生労働省と「あんまはりきゅう柔道整復等」のレセコンベンダーとの意見交換会に参加しました。

2021年12月21日

12月21日、衆議院議員会館において、厚生労働省とレセコンベンダーとの間で「あん摩、はり、きゅう、柔道整復施術所において、将来導入が進められているマイナンバーカードを活用したオンラインでの保険資格の確認に関する意見交換会に参加いたしました。

国民の利便性向上、そして全ての施術所においても平等に被保険者の資格確認が行える大変有難い取り組みであり、導入を検討していただいている厚生労働省の皆様に心より敬意を表します。

 

2022年1月~3月の施術管理者研修の日程が決まりましたね。

2021年10月05日

2018年(平成30年)4月1日から施術管理者の要件が導入されて3年半が経過しました。
柔道整復療養費の受領委任の取扱いを管理する「施術管理者」になるための要件について、これまでは柔道整復師の資格のみとされていましたが、新たに資格取得後の「実務経験」と「研修の受講」が加えられました。

そのうちの「実務経験」は現在1年となっていますが、2022年(令和4年)4月1日から2年となります。そして2024年(令和6年)4月1日から3年となります。

そして、もう一つの要件である「研修の受講」については、現在コロナ禍を鑑みオンライン受講となっており、2022年1月~3月の申し込みが下記日程で開始されるというものです。

様々な議論が繰り広げられて導入された「施術管理者の要件」。その導入に関わった者として、もうあれから3年半経過したのか~と考えると、感慨深いものがあります。

<施術管理者研修の日程について>

受付期間:2021年10月15日(金)14:00~11月15日(月)
開催日:
①2022年1月29日(土)~30日(日)。オンライン研修の定員300名
②2022年2月19日(土)~20日(日)。オンライン研修の定員300名。オンライン受講できない者限定定員15名。
③2022年3月19日(土)~20日(日)。オンライン研修の定員300名。オンライン受講できない者限定定員15名。

詳細はこちら⇒https://www.zaijusei.com/training_oparation_2021.html#nittei04

社主コラムを更新しました。

2020年04月18日

社主コラムを更新しました⇒https://www.cmc-g.jp/column/2020/04/e_2159.html

社主コラムを更新しました。

2020年01月01日

社主コラムを更新しました⇒https://www.cmc-g.jp/column

社主コラムを更新しました。

2019年12月30日

社主コラムを更新しました⇒https://www.cmc-g.jp/column

社主コラムを更新しました。

2019年09月10日

社主コラムを更新しました⇒https://www.cmc-g.jp/column

社主コラムを更新しました。

2019年03月08日

社主コラムを更新しました⇒https://www.cmc-g.jp/column

柔道整復師・鍼灸師として働きたい方へ